mkty_402たんぶらー

試験運用中(っていうか使い方を勉強中)


 ()
Reblogged from 774rider
えーとですね、これは裏側さんが昔書いていたことですが、海外の軍隊は治安維持のために国民を鎮圧することがあるわけです。
つまり日本の平和主義者()は自衛隊も同じことをするんじゃないかと考えるのだそうで。
海外の軍隊を知っている、転じて日本の平和主義者はじつは外国人では?というのが語るに落ちてるとかなんとか。

裏側さんの論に噛みついているさまからも、サヨちゃんの好戦さが見て取れますよね。
裏側@Terroristbuster:災害で人助けするのが兵隊さん。 災害で人の邪魔するのが平和運動家。 どっかが攻めて来ると、最初に戦うのが兵隊さん。 どっかが攻めて来ると、最初に寝返るのが平和運動家。ニートな2ちゃんねらー日記 (via 774rider)

(via tamejirou)

 ()
Reblogged from toronei
310 名前:名無しさん@涙目です。(東京都) :2011/12/11(日) 03:13:35.90 ID:hFbcmMu70
柔道のメダリストってただ柔道が優秀だっただけなのに人格者みたいなイメージを持つのはアホ。
誰々はヨーヨーの世界チャンピオンだから人間的にも立派っていうようなもん。
競技の成績と人格には何の関係もない。
柔道は名の売れた奴でもひでえ噂がよく聞こえてくるぞ。


321 名前:名無しさん@涙目です。(神奈川県) :2011/12/11(日) 03:15:44.62 ID:DKGy4G3b0
»310
スポーツなんか優れてても人格的に優れてるわけない
なんでこんな簡単な事がわからないのか


345 名前:名無しさん@涙目です。(千葉県) :2011/12/11(日) 03:18:50.36 ID:Fh8ZKMoB0
»310
その勘違いは芸術家、科学者にも共通。
絵や音楽が上手い、勉強ができる=人格者っていうのは勝手な妄想だよなあ。
歴史上でも実例ばっか。
レイパー内柴 “合意だった”の一点張りで女性の怒り買う 事情通「和解の道もあったのに…」 (via toronei)

(via tamejirou)

 ()
Reblogged from bochinohito
まぁ「韓国が韓国国内の修学旅行は危険だから禁止した」って情報はすごく重要なので記録しておいた方がいい
韓国に修学旅行に行こうとする高校にPTAが反対するときには強い説得力をもつだろう
楽しかった修学旅行 - ネットゲリラ (via bochinohito)

(via sarasiru)

 ()
Reblogged from tuara
台湾の親日派老人の中に、「日本は良い統治をした。
朝鮮でも同様の統治をしただろうに、どうして韓国は
日本の統治を悪し様に言うのか」と言う人がいる。

しかしこれは、物事の多面性を理解しない偏った
意見と言わざるを得ない。

たとえ話を挙げよう。
盗賊や強姦魔のはびこる、すさみきった町があるとする。

そこへ警官隊がやってきて、厳しく取り締まりをし、
町に秩序と平和を取り戻した。
町に住む良民は警官隊を歓迎した。


しかし、ちょっと待って欲しい。


盗賊や強姦魔にとって、警官隊はどう映っただろうか?
視点の違い 続・妄想的日常 (via tuara)

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from ecosugoi
あなたがすることのほとんどは無意味であるが、それでもしなくてはならない。そうしたことをするのは、世界を変えるためではなく、世界によって自分が変えられないようにするためである。 マハトマ・ガンジー (via greenz) (via picgra) (via miyavi) (via dannnao) (via chiaki25) (via tsuzuking) (via jinon) (via suzukichiyo) (via ginzuna) (via kuwataro)
2008-12-30 (via gkojay) (via usaginobike) (via umi82mizuiro) (via shortcutss) (via yellowblog) (via chordstriker) (via usaginobike) (via it-shine-reading) (via yaruo) (via iroha) (via edieelee) (via orochix) (via edieelee) (via k-eng) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via sunsyun) (via suzukichiyo) (via obakehouse, ecosugoi) (via mizutamakillingme) (via it-shine-reading) (via usaginobike) (via edieelee) (via shortcutss) (via peketamin) (via wasabiz) (via ioriveur)
 ()
Reblogged from harukaze417

というわけで今日は「浮気をする男としない男の見分け方」です。

多くの文系男子が10代後半から20代前半くらいまでの間に映画や音楽や文学に夢中になりますよね。CD店に通ったり、映画評をチェックしたり、小説書いてみたいなって思ったりします。

でも、就職して仕事が忙しくなって、大人の飲み会や結婚育児なんかが増え出すと、何故かCDも買わなくなるし、映画館に最近行ったのはいつだっけってなるし、本も小説からビジネス書へと変わります。

そう、卒業しちゃうんですよね。そして興味あるものは美味しいレストランになったり、友人とのバーベキューになったり、サッカー観戦やデモになったりするんです。わかりますか? 自分の殻の中に閉じこもった夢の世界から、現実的な社会へと移るわけなんです。

でも、たまにいつまで経っても、ずっとレコードを買い続ける人や、映画館に通っては熱心にブログで映画評を書く人や、やっぱり小説書いてみたいなあ、なんて思っている人たちも存在します。

僕の観察では、音楽や映画や本から卒業しちゃう男性は浮気をします。現実世界とうまく交流できる男性は、現実世界の女性ともうまく交流できるので、奥様以外の女性ともバランスよく交際が出来るんです。

一方、いつまでも自分の殻の中で溺れている男性は浮気は出来ません。「えええ! 絶対にこの女の子、あなたと寝たがってるのに!」って人とも何にもしません。いや、出来ません。

ですので奥様、ご主人がCDや本をたくさん買ってきて置き場に困っているくらいならご家庭は平和です。

逆に、若い頃は音楽とかすごく好きだったらしいけど、最近は「あの店のコストパフォーマンスは」とか「ウィンウィンの関係で」とかご主人が言い出してる場合は、まあたぶん浮気しています

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=600672776644462&id=497354880309586 (via harukaze417)
 ()
Reblogged from kkk6
例えば、釈迦が言っているように、「執着することがすべての苦の根本である」というのは正しいのだが、では「非執着」がよいのかというとそうではない。「執着するな」と言うと、たとえば「お金に執着するな」という場合、これを「金にこだわるのがよくないので、すべてを投げ捨てて、裸一貫になればよいのだ」と思う人が必ず出てくる。しかし、お金をすべて捨てたところで何も起こらない。この人は、「非執着」という「新たな執着」に取り付かれているにすぎない。人は万事、この調子で誤解を重ねる。「人の役に立ちたい」などと公然と言っている連中の欲深さ、強欲そうな顔を思いだしてみたらよい。 (via kkk6)

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from otsune

興味深い点として、自己肯定感が低い子供は、2パターンに別れると分析している箇所があります。

片方は、いわゆる良い子として育ち(親のむちゃくちゃな要求に応え続けることが愛情獲得の道であると思う)、社会的に成功するタイプ。私はどちらかというとこちらでした。

そして、もう一方は自分には価値がない、何も出来ないのだから、と道を踏み外していく(アウトローになったり、ドラッグなどにおぼれ回避的な人生を歩む)タイプに別れるとしている点です。

筆者も前者であったようで、努力して成功したら幸せになれると信じていたのに、いつになっても、どこに至っても幸せが訪れない、満足感も達成感も得られず、不安ばかりが募っていく(逆に、いままでひどい気持ちでいたのは、まだ努力が足りないから、目的に達せられていないからだ、とガマンしてきた)ことに疑問を持ち始めたところから、自らを見つめなおし、この本を書くにいたったとしています。

大人になってから自己肯定感を高めるには - こじらせ女子のつまらない出来事 (via otsune)

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from plasticdreams

4: 名無しさん 2014/04/08(火)00:37:07 ID:kMzgEsM1Y

本来の時給に戻っただけかもね。
物価が高くて何するにも金のかかる東京なら
1000円くらいもらわないと割に合わないでしょ


5: 田中 2014/04/08(火)00:39:01 ID:G893HREYS

消費税と物価が上がってるんだから
時給も上がらないと生活できないでしょ


8: 名無しさん 2014/04/08(火)00:43:52 ID:dwNOfzTrO

»5
ですよね

「1000円以上払いたくない」という企業のエゴ丸出しだな

アルバイト時給、ここ数か月「最高値」記録 外食産業の人手不足深刻、1000円でも確保できない : 飲食速報(゚д゚)ウマ- (via plasticdreams)

一日8時間労働として8,000円
それが22日くらい勤務として176,000円

下手な社員並みの人件費になっていくから1000円以上は出したくないんだろうなぁ~。

この先人件費が上がるようなら、ブラック社員を増やしたほうが効率的かもな~(遠い目

(via harukaze417)

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from darylfranz
darylfranz:

Nhkを名乗る人が受信料支払いの契約に来た → 「テレビを持ってない」と言って断った → 玄関横の壁に変なマークが残されていた - ロケットニュース24
NHK の受信料とその徴収・契約方法については、これまで様々な場で議論されてきた。また、受信料を徴収するための契約をしようとするNHK側と、受信料制度そのものに疑問を感じて支払いを拒否する人との間には、今まで少なからずトラブルがあったのは事実だ。
そんな受信料の契約に関して、村井浩一さん(仮名)が「困った事になりました」と、証拠の画像を持って相談してきたので、ご紹介したい。
・夜10時にNHKの地域スタッフが訪問 「私が訴えたいのは、NHK の受信料徴収の契約で実際に起きたある出来事です。NHK の受信料に関しては、当然、『決まりだから払うべきだ』と考えている人もいるでしょうし、『NHK を見てないのに払うのはどうなのか? 制度に問題がある』と考えている人もいるでしょう。
私はここでそのような議論をするつもりはありません。私が訴えたいのは、NHK の地域スタッフの方が、我が家を訪れた時にされた行為です。
ある日の夜10時頃、私が家でいると玄関のチャイムが鳴りました。『こんな時間に誰だ!?』と思ってドアを開けると、そこにいたのはスーツ姿の男性。
『NHK○○営業所の××ですが』見た瞬間、イヤな予感がしましたが、やはり受信料を徴収するNHK の集金スタッフの方です。
『またあのやり取りをしなくてはいけないのか』と思うとウンザリしましたが、仕方がありません。私は『テレビを持っていない』と本当のことを述べ、相手は『今時はパソコンやワンセグでも見られますから』と主張。
「平行線」と言うより「不毛」な議論を10分ほどした後、やっと相手は引き下がってくれました。「ツイてないな」と思ってドアを閉めたのですが、まだドア越しに相手の気配を感じるのです」。
・ドアの向こうで何かをしている 「気になってドアスコープを覗いていると……相手はまだドアの真ん前にいるではないですか。「気持ち悪い!」と思ったものの、男性は中々動きません。どうやら、カバンの中を何から何か取り出そうとしているもよう。「黙ったままずっといるのは不気味過ぎる」と思っていたその時、相手は壁に何かを接触させたのです!!
「何だ!? 何した?」と思いましたが、男はまだドアの前にいます。相手が帰ったのを確認してからドアを開けると、玄関横の壁に変なマークが……。
目立つ印ではありませんが、無断でマーキングされるのは、とにかく気持ち悪い!! 何より、人の家の玄関に勝手に印を付けていくなんて、法的にどうなんですか!? しかも、消そうと思っても消えない! 一体どうすればいいんですか?」
……とのことである。なお、NHK に確認したところ「そのような指導はしていない」とのことだ。今回の件はあくまでも村井さん1人の訴えであり、受信料を徴収するスタッフが、全員このようなことをしている訳ではないだろう。
ただ、いくら目立たないとはいえ、壁にマーキングされるのはかなり気持ち悪い。夜10時に来て、しかもマーキングするというのは、それだけ契約が困難だというNHK地域スタッフ側の事情もあるのだろうが……とにかく気持ちよく契約・視聴したいものである。

darylfranz:

Nhkを名乗る人が受信料支払いの契約に来た → 「テレビを持ってない」と言って断った → 玄関横の壁に変なマークが残されていた - ロケットニュース24

NHK の受信料とその徴収・契約方法については、これまで様々な場で議論されてきた。また、受信料を徴収するための契約をしようとするNHK側と、受信料制度そのものに疑問を感じて支払いを拒否する人との間には、今まで少なからずトラブルがあったのは事実だ。

そんな受信料の契約に関して、村井浩一さん(仮名)が「困った事になりました」と、証拠の画像を持って相談してきたので、ご紹介したい。

・夜10時にNHKの地域スタッフが訪問
「私が訴えたいのは、NHK の受信料徴収の契約で実際に起きたある出来事です。NHK の受信料に関しては、当然、『決まりだから払うべきだ』と考えている人もいるでしょうし、『NHK を見てないのに払うのはどうなのか? 制度に問題がある』と考えている人もいるでしょう。

私はここでそのような議論をするつもりはありません。私が訴えたいのは、NHK の地域スタッフの方が、我が家を訪れた時にされた行為です。

ある日の夜10時頃、私が家でいると玄関のチャイムが鳴りました。『こんな時間に誰だ!?』と思ってドアを開けると、そこにいたのはスーツ姿の男性。

『NHK○○営業所の××ですが』見た瞬間、イヤな予感がしましたが、やはり受信料を徴収するNHK の集金スタッフの方です。

『またあのやり取りをしなくてはいけないのか』と思うとウンザリしましたが、仕方がありません。私は『テレビを持っていない』と本当のことを述べ、相手は『今時はパソコンやワンセグでも見られますから』と主張。

「平行線」と言うより「不毛」な議論を10分ほどした後、やっと相手は引き下がってくれました。「ツイてないな」と思ってドアを閉めたのですが、まだドア越しに相手の気配を感じるのです」。

・ドアの向こうで何かをしている
「気になってドアスコープを覗いていると……相手はまだドアの真ん前にいるではないですか。「気持ち悪い!」と思ったものの、男性は中々動きません。どうやら、カバンの中を何から何か取り出そうとしているもよう。「黙ったままずっといるのは不気味過ぎる」と思っていたその時、相手は壁に何かを接触させたのです!!

「何だ!? 何した?」と思いましたが、男はまだドアの前にいます。相手が帰ったのを確認してからドアを開けると、玄関横の壁に変なマークが……。

目立つ印ではありませんが、無断でマーキングされるのは、とにかく気持ち悪い!! 何より、人の家の玄関に勝手に印を付けていくなんて、法的にどうなんですか!? しかも、消そうと思っても消えない! 一体どうすればいいんですか?」

……とのことである。なお、NHK に確認したところ「そのような指導はしていない」とのことだ。今回の件はあくまでも村井さん1人の訴えであり、受信料を徴収するスタッフが、全員このようなことをしている訳ではないだろう。

ただ、いくら目立たないとはいえ、壁にマーキングされるのはかなり気持ち悪い。夜10時に来て、しかもマーキングするというのは、それだけ契約が困難だというNHK地域スタッフ側の事情もあるのだろうが……とにかく気持ちよく契約・視聴したいものである。

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from igi
「これ以上人件費を上げたら会社が潰れる」とかいう建前だったのに、飲食店が続々と時給を上げてて、今までデフレ不景気を推進してたメリットってなんだったの? Twitter / re_kth (via igi)

(via harukaze417)

 ()
Reblogged from yukiminagawa

 これまでも“ブラック企業”を扱った書籍は数多く出版されてきた。だが、そのほとんどがブラック企業に虐げられてきた従業員側の視点から描かれたものだ。しかし、本書は、ブラック企業の経営者側からの視点に立って書かれており、経営者の本音を炙り出している。

 中でも興味深いのは「我が社の理想の社員像は“使い倒せる人間”や」とうそぶくIT系社長へのインタビューだ。「社員を長く手元に置くつもりなど、さらさらない」「“勤務時間応相談”とは、会社側の相談に応じろという意味」「2~3年、腰掛けで来てくれるくらいが丁度いい」など、毒々しいブラック企業経営者の本音が次々と出てくる。

 従業員サイドから見れば驚きの発言の数々だが、ブラック企業経営者の発想を知ることは、雇われる立場の人にとって自らの身を守る上でのヒントとなるはずだ。

 経営者側が「長く雇うつもりはない」というスタンスであれば、従業員側もそれを承知した上で、バイト感覚で働いて、自分の都合に合わせてブラック企業を切り捨てていけばいい。

 本書は、読み方次第では「悪魔の書」だ。人を雇い入れ、安価な賃金でこき使い、その上がりをかすめ取る。そして使い倒して、切り捨てる。いわば新手の詐欺師ともいえるブラック企業経営者のノウハウが詰まっている。

 社会人として頑張っていこうと意欲に燃える若者を、意図的にしばらく無視。そして、到底1人ではこなせない量の仕事を与えることでミスを誘発。そのタイミングで罵声を浴びせ、「もしかして給料が支払われないかもしれない」「クビになるかもしれない」思わせることで、馬車馬のように働かせる。こうして社員は“社畜”と化していく。

ブラック企業経営者が明かす、社畜洗脳の手口~大量の仕事でミス誘発、無視、罵声… | ビジネスジャーナル (via yukiminagawa)

(via hepton-rk)

 ()
Reblogged from igi
広告の読み込み遅くして上手に画面をずらしてタッチさせたり本当に広告を触ったのかどうか分からない程の間で判定いれてSafari経由でAppStoreに飛ばしたりのネット広告業界の涙ぐましい小銭稼ぎマジで涙出てくる Twitter / suzuki_buffalo (via igi)

(via hepton-rk)

 ()
Reblogged from igi
バブル前の日本でも「正社員になって結婚して家買って」めいた人生が約束されてたわけではない。零れ落ちる人は当時もいたが、日本人はそれを見ないふりして幻想を守ってきた。今や見ないふりするのも容易でない。それでも日本人は見ないふりを続けようと頑張っており、その頑張りには感嘆するしかない

Twitter / raurublock (via igi)

バブル前であれば、派遣と非正規雇用の規制が効果を持っており、コスト面からも日雇いは少数派だった。
また結婚は見合いがまだ有効に機能しており、未婚者は特殊例といえる程度には婚姻率が高かった。
家は……まぁ幻想になりかけていたが、将来の収入増を見越してのローンは有効に機能しており、35年とか馬鹿げた年数でも持ち家は購入されていた。
バブル後は3つを保障する前提条件がことごとく破綻しており、全てが幻想となっている。

(via yukiminagawa)

(via hepton-rk)

 ()
Reblogged from igi
現代で上の階層にいる人は「身分制なんかなくてもフェアに競争すればオレらがまた勝つ」って思ってる人多い Twitter / Isaacsaso (via igi)

(via tamejirou)